なぜウェアルーUVが高く評価されているのか?

オーガニックコスメで有名なHANAオーガニックのウェアルーUVが今とってもヒットしています。
コスメサイトで見てみても、とっても評価が高い日焼け止めです。

ウェラルーUVは他の日焼け止めと比べて何が違うのでしょうか。
高く評価されているポイントは3つ。

●オーガニックである
スキンケア同様、こちらもオーガニック処方になっています。
添加物が入っていないので肌に優しく、石鹸で落とせ、つけ心地が軽いのが特徴です。

●UVA、B波どちらもブロックしてくれる
紫外線はUVAとB波に分けられます。
一般的な日焼け止めではどちらもブロックすることは難しく、
肌表面の日焼けは防げても肌の奥にダメージは残っていることがあります。
これが蓄積されるとシミなどの肌トラブルになってしまうのですが、
ウェラルーUVはどちらもしっかりブロックしてくれます。

●肌をうつくしくみせてくれる
ファンデーションとはまた違うのですが、光の反射によって肌を明るくなめらかにみせてくれる効果があります。

おそらくウェアルーUVのように紫外線を徹底的にブロックしながら肌をきれいにみせてくれる
オーガニック日焼け止めは他にはないと思います。
つけ心地のよさ、機能性の高さから多くの女性に選ばれているようです。

体質は日々変わる

女性は体質が変わる時が何回か有ります。
まず、日常的に変わるのが、生理が毎月やってくるからです。

なので、思春期を迎えて閉経を迎えるまでは一ヶ月のサイクルで日常的に体質が変わります。これは致し方ないことですね。
そして、がらりと大きく変化するのは、前述したように思春期の初潮と閉経の時もまたそうです。

そして、妊娠、出産でもまた大きな変化が出るのです。

これは驚きなことで、便秘症から急に快便になったり、敏感肌になったり、髪が天然パーマだったのが直毛に変わった、という人もいます。女性ホルモンの分泌が原因だと言われていますが、ここまで大きく変わると驚きですね。

この変化に合わせて、女性は化粧品などを徐々に変えて行きます。でも、意外と盲点なのが日焼け止め。これはずっと同じモノを使っている、という人も多いかと思います。

でも、日々変化している女性の肌を思えば、同じものをずっと使い続けると言うのもおかしいのかもしれません。肌に直接つけるものですからね。

私の周りでは、出産した女性は日焼け止めをノンケミカルに変えたりしていますが、それも劇的な肌の変化が有ったから変えざるを得なかっただけ。本当だったら、そうなる前に自分の肌と相談して、変えていく必要があるのかもしれません。

中々難しいことでは有りますが、それが後々の肌トラブルを防ぐことになりますからね。

冬場のUVケア

皆さんは、UVケアってどれぐらい気を遣っていらっしゃいますか? 

冬場は、スキーやスノボにでも行かない限り、わざわざ日焼け止めを使うことはないと思いますが、そろそろ春ですから、紫外線が気になる季節に入りますね。
それにしてもスキー場での「雪焼け」って、夏場の海水浴より強力ですよね。

はじめてスキーに行ったハタチくらいの時、無防備に何もせずにいて大変なメに遭っちゃいました(笑)。
もともと私は、ただ普通に街を歩いているだけなのに、夏場なんかには

「あれ、どっか行ってきたの?」

と言われちゃうぐらいに日に焼けやすい肌をしています。

別にトラブルになるわけでもなく、ただ日に焼けるだけなのであまり気に

していなかったのですが、ある時、敏感肌の友人に
「それ、ちゃんとケアしないと歳取ってからヤバイことになるよ」
とアドバイスされて、以来、春先から晩夏あたりまでは日焼け止めを使うようになりました。

その友人には
「当たり前だけど、UVカット率の高い日焼け止めは落ちにくいように
出来てるんだから、クレンジングもしっかりしなきゃダメだよ」
というフォローアドバイスももらっていて、専用のクレンジングを使ってきちんと落とすように心がけてます。

でも、ちょっと面倒ですよね。

面倒だと思っていたのは私だけじゃなかったようで、最近の時短ブームもあるのか、今、敏感肌でも使えるクレンジング不要の日焼け止めがあるの、ご存知ですか?
ラクでいいですよね。

私は単に「めんどくさい」というだけですが、たとえば、社会人であり、妻であり、母であり…と、一人三役、四役で忙しい女性にとっては、クレン
ジングのひと手間にかかる数分ですらとても貴重なものでしょうから、こういったものって本当に助かりますよね。

どの化粧品を持ちあるくべきか

だんだんと日差しがきつくなり、化粧崩れが起こりやすい季節がやってきましたね。
けれど、汗をかきやすいこの季節、崩れてしまった化粧をお直しすることは、よっぽどテクニックがないと難しいのが正直なところです。
そこで、私なりの夏におすすめな、簡単な化粧直しの方法をお教えします。

みなさんはどんな化粧品を持ち歩いていますか?
私は、ファンデーション、グロス、アイシャドウに加えて、下地と綿棒も欠かさず持ち歩くようにしています。下地を持ち歩くなんて珍しいとよく言われますが、化粧直しをするときに下地は欠かせないのです。
化粧直しをするとき、一般的に崩れが気になる部分に乳液をつけ、その崩れをスポンジなどでふき取ってから、パウダーファンデーションやフェイスパウダーを重ねます。私の場合は、乳液でする部分を下地でするのです。元々下地を使うようになったのは、雑誌などですすめていたことがきっかけだったと思うのですが、今では、ファンデーションのノリがいいことから、手放せなくなっています。マスカラが取れているときも、綿棒に下地をつけて取ることで、乳液でするよりもくすみが消えるため、重宝しています。

いかがですか?下地を使うことで、失敗することなく化粧直しができるので、私はとても助かっています。
けれど化粧直しはあくまでもお直しであって、やはり朝の化粧が一番きれいなのは間違いありません。崩れない下地やファンデーションを使うなどして、まずは、崩れにくい化粧を目指すことが、一番の化粧崩れ対策だと言えるかもしれません。
化粧崩れしない下地

赤ちゃんのUV対策ってどうされていますか??

我が家は、毎日お兄ちゃんの幼稚園の送り迎えで、往復30分の道のりを、下の子をベビーカーに乗せて歩いています。特に、お迎えの時間は日差しがとても強い時間帯で、赤ちゃんの日焼けがとても気になっていました。

夏は暑いので、靴下もはかせていないし、サンダルに短いパンツですから、紫外線に当たる部分も自然と多くなりますよね。ベビーカーに日よけはついていますが、それで身体全体をおおえるわけではないので、足のあたりは常に日があたっている状態になってしまいます。
一応膝にバスタオルをかけたりしてみたのですが、やはり熱がこもるのか子供が取ってしまい、なかなか対策ができない状態。
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